「友人の結婚式で余興として1曲演奏したい」「自分の結婚式で新婦にサプライズ演奏をしたい」——結婚式での生演奏は、ゲストの心に残る最高のプレゼントです。しかし、いざ演奏しようと決めたものの、「何ヶ月前から準備すればいい?」「どの楽器がおすすめ?」「本番で失敗したらどうしよう?」と不安を感じている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、結婚式で演奏するための準備ガイドを、楽器別(ギター・ピアノ・ウクレレ)に詳しく解説します。経験者はもちろん、「結婚式に向けてこれから楽器を始める」という完全初心者の方にも役立つ内容です。おすすめの曲リスト、準備スケジュール、本番で緊張しないコツまで、すべてカバーします。
結婚式での演奏が喜ばれる理由
結婚式の余興といえばスピーチや映像が定番ですが、生演奏は別格の感動を生みます。その理由は3つあります。
1. 「あなたのために練習した」という想いが伝わる
映像であれば編集ソフトでそれなりのものが作れますが、楽器の演奏は練習した時間がそのまま伝わります。たとえ完璧でなくても、「この日のために練習してくれたんだ」という想いが伝わり、新郎新婦やゲストの心を打ちます。
2. 会場の雰囲気が一変する
生演奏には、スピーカーから流れる音楽にはない「空気感」があります。会場全体が静かになり、演奏者の一音一音に耳を傾ける——その特別な空気感は、結婚式という場をより一層感動的にします。
3. 一生の思い出になる
結婚式の映像は何度も見返すものです。あなたの演奏は、新郎新婦にとって「あの時、あの曲を弾いてくれた」という一生の思い出になります。
結婚式演奏を成功させた人の体験談
実際に結婚式で演奏を成功させた方のエピソードを紹介します。
ケース1:ギター未経験の男性(30歳)→ 3ヶ月で弾き語り
「友人の結婚式で余興を頼まれたのがきっかけでした。ギターは全くの未経験でしたが、レッスンを週1回受けながら毎日30分練習し、3ヶ月で”家族になろうよ”を弾き語りしました。講師が僕のレベルに合わせてコードを簡略化してくれたので、初心者でも弾けるアレンジになりました。本番は手が震えましたが、新郎が泣いてくれたのを見て、やってよかったと心から思いました。」
ケース2:ピアノ再開組の女性(28歳)→ 4ヶ月でピアノ演奏
「子供の頃にピアノを習っていましたが、15年のブランクがありました。自分の結婚式でサプライズ演奏をしたいと思い、レッスンに通い始めました。最初は全然指が動かなくて焦りましたが、2ヶ月目あたりから感覚が戻ってきて、4ヶ月後の結婚式では”A Thousand Years”を弾きました。旦那も知らなかったのでサプライズ大成功でした。」
ケース3:ウクレレ初心者のカップル → 2ヶ月でデュオ演奏
「二次会で何かやりたいねということで、カップルで一緒にウクレレを始めました。二人ともゼロからのスタートでしたが、”I’m Yours”を2ヶ月で弾けるようになりました。ウクレレは手軽で、二人で家で練習するのもデート感覚で楽しかったです。」
楽器別おすすめ度と特徴
| 楽器 | おすすめ度 | 持ち運び | 音量 | 初心者の準備期間 | 雰囲気 |
|---|---|---|---|---|---|
| アコースティックギター | ★★★★★ | ○ | ○ | 3〜4ヶ月 | 温かみ・カジュアル |
| ピアノ(会場備え付け) | ★★★★★ | 不要 | ◎ | 4〜6ヶ月 | 上品・フォーマル |
| ウクレレ | ★★★★ | ◎ | △ | 2〜3ヶ月 | ハッピー・リラックス |
| エレキギター(+アンプ) | ★★★ | △ | ◎ | 3〜5ヶ月 | かっこいい・カジュアル |
| フルート | ★★★★ | ◎ | ○ | 6ヶ月〜 | 上品・華やか |
【ギター編】結婚式で弾きたいおすすめ曲と準備
おすすめ曲リスト
| 曲名 | アーティスト | 難易度 | タイプ |
|---|---|---|---|
| 糸 | 中島みゆき | ★★ | 弾き語り向き |
| 家族になろうよ | 福山雅治 | ★★ | 弾き語り向き |
| Can You Feel the Love Tonight | Elton John | ★★ | ソロギター向き |
| Marry Me | Train | ★★★ | 弾き語り向き |
| 乾杯 | 長渕剛 | ★★ | 弾き語り定番 |
ギター初心者の準備スケジュール(結婚式まで4ヶ月)
- 4ヶ月前:ギターの基礎(コードの押さえ方、ストローク)を学ぶ。スクールに通い始めるならこのタイミング
- 3ヶ月前:演奏曲を決定。簡単なコードで弾けるアレンジを講師と一緒に作る
- 2ヶ月前:曲を通して弾けるように。弾き語りなら歌との合わせ練習を開始
- 1ヶ月前:仕上げ。人前で弾く練習(家族や友人に聴いてもらう)。会場への事前確認
- 2週間前:当日と同じ条件(立って弾く、マイクを使うなど)でリハーサル
【ピアノ編】結婚式で弾きたいおすすめ曲と準備
おすすめ曲リスト
| 曲名 | アーティスト | 難易度 | 雰囲気 |
|---|---|---|---|
| カノン | パッヘルベル | ★★ | 上品・定番 |
| Beauty and the Beast | ディズニー | ★★ | ロマンチック |
| Love Love Love | DREAMS COME TRUE | ★★★ | 感動的 |
| ひまわりの約束 | 秦基博 | ★★★ | 温かい |
| A Thousand Years | Christina Perri | ★★ | 感動的 |
ピアノで演奏する場合の注意点
- 会場にピアノがあるか事前確認:ホテルの披露宴会場にはグランドピアノが備え付けられていることが多いですが、レストランウェディングなどでは電子ピアノを持ち込む場合もあります
- 調律の確認:グランドピアノの場合、調律されているか事前に確認しましょう
- ペダルの位置確認:当日初めて触るピアノでは、ペダルの踏み加減が変わることがあります。リハーサルで確認を
【ピアノ編】初心者の準備スケジュール(結婚式まで6ヶ月)
- 6ヶ月前:ピアノの基礎(指の運び方、コードの押さえ方)をスクールで学び始める。まだ曲は決めなくてOK
- 5ヶ月前:演奏曲を決定。講師と一緒に、あなたのレベルに合ったアレンジを作成。右手のメロディから練習開始
- 4ヶ月前:左手の伴奏パートを練習。右手と左手それぞれが「見なくても弾ける」状態を目指す
- 3ヶ月前:両手を合わせる練習を本格化。ペダルの使い方も学ぶ。この段階で曲の7〜8割が弾けていれば順調
- 2ヶ月前:曲を通して弾ける状態に。強弱や表現をつける仕上げの段階
- 1ヶ月前:人前で弾く練習を繰り返す。可能であれば会場のピアノでリハーサル
ピアノの場合、ギターやウクレレよりも準備期間が長くなりますが、その分、会場にグランドピアノがあれば演奏の映え方は格別です。「半年後の結婚式で弾きたい」と思ったら、今すぐ始めましょう。
【ウクレレ編】結婚式で弾きたいおすすめ曲と準備
ウクレレが結婚式に向いている理由
ウクレレは4弦で、ギターより圧倒的にコードが押さえやすいです。「2〜3ヶ月後の結婚式に間に合わせたい」という方には最もおすすめの楽器です。小さくて可愛らしい見た目も、結婚式のハッピーな雰囲気にぴったりマッチします。
おすすめ曲
- Over The Rainbow(Israel Kamakawiwoʻole):ウクレレの定番。シンプルなコードで弾ける
- I’m Yours(Jason Mraz):4コードで弾けるハッピーソング
- What A Wonderful World(Louis Armstrong):温かみのある名曲
- Lovers Again(EXILE):定番ウェディングソング
- Best Friend(Kiroro):友人へのメッセージソングに最適
結婚式演奏のよくある質問
Q. 楽器未経験でも結婚式に間に合いますか?
A. 楽器とアレンジ次第で間に合います。ウクレレなら2〜3ヶ月、アコースティックギター(簡易コードアレンジ)なら3〜4ヶ月、ピアノ(簡易アレンジ)なら4〜6ヶ月が目安です。大切なのは「間に合うアレンジ」を選ぶこと。原曲通りの完璧な演奏を目指す必要はありません。あなたのレベルに合わせて、講師が「結婚式で映える簡単なアレンジ」を作ってくれます。
Q. 弾き語りと演奏だけ、どちらがおすすめ?
A. 歌に自信がある方は弾き語りがおすすめです。歌詞のメッセージが直接伝わるため、より感動的になります。歌に自信がない方は、演奏だけでも十分素敵です。ギターのソロ演奏やピアノのインスト演奏は、それだけで会場の空気を変える力があります。
Q. 会場の音響設備はどうすればいい?
A. 事前にウェディングプランナーに確認しましょう。多くの会場にはマイクスタンドやスピーカーが用意されています。アコースティックギターの場合、ピックアップ(マイク)付きのギターを使うか、会場のマイクで音を拾ってもらいます。ピアノは会場備え付けのものを使えることが多いです。ウクレレは音量が小さいので、マイクで拾ってもらうのがおすすめです。
Q. 演奏のタイミングはいつがベスト?
A. 一般的には披露宴の余興の時間(食事が一段落した後)がメインです。ただし、挙式中の聖歌の代わりに演奏する、入場シーンで演奏する、お色直し中に演奏するなど、さまざまなタイミングがあります。プランナーと相談して決めましょう。
Q. 複数人で演奏するのはあり?
A. もちろんありです!友人とデュオで弾き語り、バンド形式で演奏、ギターとウクレレのデュオなど、複数人での演奏はより華やかで盛り上がります。ただし、練習のスケジュール合わせが必要になるため、早めに計画を立てましょう。
演奏以外のサプライズアイデア
楽器演奏だけでなく、演出を加えることでさらに感動的なサプライズになります。
- 手紙+演奏:友人への手紙を読んだ後に演奏する。手紙で感動させ、音楽でさらに胸を打つ二段構え
- 写真スライドショー+BGM演奏:思い出の写真をスライドショーで流しながら、バックでギターやピアノの生演奏。映像と音楽の相乗効果は抜群
- サプライズセッション:新郎新婦の友人同士で秘密裏に練習し、当日サプライズで合奏。1人での演奏よりもインパクトが大きい
- 新郎→新婦(またはその逆)のサプライズ演奏:パートナーに内緒で楽器を習い、結婚式でサプライズ披露。これが最も感動的なパターン
いずれの場合も、ウェディングプランナーには事前に相談しておきましょう。音響設備や時間配分、進行との調整が必要です。
結婚式演奏でやってはいけないNG行動
せっかくの演奏を台無しにしないために、以下のNG行動は避けましょう。
1. 難しすぎる曲を選ぶ
「すごい」と思わせたくて難曲に挑戦し、本番でボロボロになるのは最悪のパターンです。簡単な曲を完璧に弾く方が、はるかに好印象です。目安は「90%の力で弾ける曲」。余裕を持って弾けるレベルの曲を選びましょう。
2. 暗い曲・別れの曲を選ぶ
歌詞の内容をよく確認しましょう。一見ラブソングに聞こえても、実は失恋や別れの曲だった…ということがあります。結婚式には、前向きで温かい内容の曲を選ぶのが鉄則です。
3. 長すぎる演奏
余興の持ち時間は通常5〜10分程度。1曲であれば3〜5分が目安です。フルコーラス演奏する必要はなく、1番+サビのリピートなど、コンパクトにまとめましょう。長すぎる演奏は、聴いている人が飽きてしまいます。
4. MCで話しすぎる
演奏前のMC(挨拶)は手短に。「新郎新婦おめでとうございます。お祝いの気持ちを込めて、○○という曲を演奏させていただきます」程度でOKです。長々と話すと、演奏のインパクトが薄れます。
本番で緊張しないための7つのコツ
「練習では弾けるのに、本番になると手が震える」——人前での演奏で緊張するのは当然のことです。プロの演奏家でも緊張します。大切なのは「緊張しない方法」ではなく「緊張してもパフォーマンスを落とさない方法」です。
- 練習量で自信をつける:「あれだけ練習したんだから大丈夫」と思えるまで練習する。体が覚えるレベルまで反復練習すれば、緊張しても指が動きます
- 人前で弾く練習をする:家族や友人の前で弾く機会を何度か作りましょう。練習スタジオでの「通し練習」も効果的です
- 深呼吸をする:本番直前に4秒吸って、7秒止めて、8秒吐く(4-7-8呼吸法)。副交感神経が優位になり、リラックスできます
- 最初の1小節に集中する:曲の始まりさえ上手くいけば、あとは流れに乗れることが多いです。最初の数小節を特に重点的に練習しましょう
- 間違えても止まらない:プロでもミスはします。大切なのは止まらないこと。聴いている人は楽譜を見ていないので、多少のミスは気づきません
- 簡単なアレンジを選ぶ:難しいアレンジで失敗するより、簡単なアレンジを完璧に弾く方が好印象です。「80%の力で弾ける曲」を選びましょう
- 演奏を楽しむ:あなたが楽しそうに弾いていれば、聴いている人も楽しくなります。ミスを恐れるより、「この曲を届けたい」という気持ちを大切に
ウクレレ初心者の準備スケジュール(結婚式まで3ヶ月)
- 3ヶ月前:ウクレレの基礎(持ち方、チューニング、基本コード4つ)を学ぶ。楽器は無料貸出を活用
- 2.5ヶ月前:演奏曲を決定。講師が簡単なアレンジを作成。コードチェンジの練習を繰り返す
- 2ヶ月前:曲を通して弾けるように。弾き語りの場合は歌との合わせ練習開始
- 1ヶ月前:仕上げ。ストロークパターンのバリエーション、強弱の表現。人前で弾く練習
- 2週間前:本番と同じ条件でリハーサル。ウクレレは音量が小さいので、マイクの使い方も確認
ウクレレは3ヶ月あれば、完全初心者でも結婚式で1曲演奏できるレベルに到達できます。4本弦でコードが押さえやすく、小さくて持ち運びも楽。「最短で結婚式に間に合わせたい」方には最もおすすめの楽器です。
短期集中レッスンのすすめ
「結婚式まで3ヶ月しかない!」という方にこそ、スクールでの短期集中レッスンをおすすめします。独学で3ヶ月頑張るよりも、プロの講師と一緒に「結婚式で1曲弾く」という明確な目標に向かって練習するほうが、はるかに効率的です。
コアミュージックスクールでは、「結婚式で弾きたい」という目標に合わせたカリキュラムを組むことができます。演奏する曲のレベルに合わせたアレンジの作成、効率的な練習メニューの提案、本番を想定したリハーサルまで、講師がトータルでサポートします。
実際にコアミュージックスクールでレッスンを受けて結婚式で演奏された方の多くは、楽器初心者からスタートし、3〜6ヶ月で本番を成功させています。完全マンツーマンなので、あなたのペースとレベルに合わせて100%カスタマイズされたレッスンを受けられます。「結婚式まであと3ヶ月しかない」「全くの初心者だけど間に合うか不安」——そんな方こそ、まず体験レッスンで講師に相談してください。本番までのスケジュール感と、実現可能なアレンジを具体的に提案します。
ポイントは以下の3つです。
- アレンジの力:原曲通りに弾く必要はありません。講師があなたのレベルに合わせて、「会場で映えるシンプルなアレンジ」を作成します。簡単なのにプロっぽく聴こえるアレンジは、プロの講師だからこそ作れるものです
- 本番を想定した練習:レッスンの中で「人前で弾く」シミュレーションを行います。緊張した状態でも指が動くように、本番の環境を想定した練習を繰り返します
- 楽器の無料貸出:「結婚式のために楽器を買うのはもったいない」という方も、レッスン中は無料で楽器をお貸しします。自分の楽器を持っていなくても大丈夫です
結婚式後も楽器を続ける人が多い理由
面白いことに、「結婚式で弾くため」にスクールに通い始めた方の多くが、結婚式後もレッスンを続けています。その理由は3つあります。
- 楽器の楽しさに目覚めた:最初は「結婚式のため」だったのが、弾いているうちに純粋に楽器が楽しくなった。これが最も多い理由です
- 「もっと上手くなりたい」と思った:結婚式で人前で弾く経験をしたことで、「もっと上手くなって、次はライブハウスで弾きたい」「今度は弾き語りに挑戦したい」と新たな目標ができた
- 生活に潤いが生まれた:仕事と家の往復だった日常に「楽器の練習」という楽しみが加わり、生活の質が上がったと実感する方が多い
結婚式という「期限のある目標」は、楽器を始める最高のきっかけです。そして、その先には思いもよらなかった楽しい世界が広がっていることに、きっと気づくはずです。音楽は人と人をつなぎ、日常に彩りを添えてくれる素晴らしいものです。結婚式でのサプライズ演奏をきっかけに、あなたの人生がより豊かになることを願っています。
結婚式で演奏するための費用と時間の目安
結婚式での演奏を実現するために必要な費用と時間の目安をまとめました。
| 楽器 | 準備期間 | レッスン回数の目安 | トータル費用の目安 |
|---|---|---|---|
| ウクレレ | 2〜3ヶ月 | 8〜12回 | 40,000〜55,000円程度 |
| ギター | 3〜4ヶ月 | 12〜16回 | 55,000〜75,000円程度 |
| ピアノ | 4〜6ヶ月 | 16〜24回 | 75,000〜110,000円程度 |
※費用は入会金+月謝(月4回コース)の概算です。楽器はスクールの無料貸出を利用すれば購入不要です。「結婚式のために楽器を始めた」投資は、結婚式が終わった後も一生使えるスキルとして残ります。コスパで考えれば、非常に価値のある投資と言えるでしょう。
結婚式まで時間が限られている方は、早めに相談いただくことをおすすめします。期間に合わせて最適なプランを提案いたします。

森山大地(ギター担当)
「結婚式での演奏を目標にレッスンに来る方は意外と多いんです。楽器未経験から3ヶ月で本番を成功させた生徒さんもたくさんいます。大切なのは、無理のないアレンジにすること。原曲通りに弾く必要はありません。あなたのレベルに合わせて、会場で映えるアレンジを一緒に作りましょう。体験レッスンでは、本番までのスケジュール感もお伝えしますよ。」
川口駅から徒歩2分|無料体験レッスン受付中
コアミュージックスクールはJR京浜東北線・川口駅東口から徒歩2分。
- 完全マンツーマン(他の生徒と顔を合わせません)
- 楽器の無料貸出あり(手ぶらでOK)
- 無理な勧誘は一切しません
申込方法
- LINEで「体験希望」とメッセージ
- お電話: 070-8457-1769(12:00〜21:00)
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